アップル歯科グループのSDGs SDGs

アップル歯科SDGs宣言

アップル歯科クリニックは、国連において採択されたSDGs(持続可能な開発目標)の考えのもと、2030 年を達成年限とした社会課題の解決に向けて、日々の診療を通じた様々な取組みを行っています。そして、これらの活動がSDGsの達成への貢献につながるものと考え、地域の持続的な成長を実現するため、次にかかげる地域の社会・環境課題に取り組んでいくことを宣言します。

目標ごとの主な取り組み Action

3.すべての人に健康と福祉を

あらゆる年齢のすべての人々の健康的な生活を確保し、福祉を促進する。

取り組み

  • 歯を通じて地域の皆様の健康に寄与し、健康寿命の促進する
  • ケアマネージャー・医療福祉施設と連携し、訪問歯科を推進
  • 保育園・幼稚園への衛生指導を無償で行う
3.すべての人に健康と福祉を

4.質の高い教育をみんなに

すべての人に包摂的かつ公正な質の高い教育を確保し,生涯学習の機会を促進する。

取り組み

  • デンタルIQの向上に向け、全ての患者様にカウンセリングを行う
  • 全てのスタッフに医療安全やマナーセミナーを提供する
  • 全ての患者様に歯を守るために役立つ冊子を提供する
4.質の高い教育をみんなに

7.エネルギーをみんなに そしてクリーンに

すべての人々の、安価かつ信頼できる持続可能な近代的エネルギーへのアクセスを確保する

取り組み

  • 診療所・看板のLED照明へ切り替えを進めます
  • 残業時間を短縮し、早めの消灯を目指します
  • 太陽光・自然エネルギーの導入を進めます
7.エネルギーをみんなに そしてクリーンに

8.働きがいも 経済成長も

包摂的かつ持続可能な経済成長及びすべての人々の完全かつ生産的な雇用と働きがいのある 人間らしい雇用(ディーセント・ワーク)を促進する。

取り組み

  • 年1医院以上の新規出店を行い、雇用とやる気を促進します
  • 全ての医院が患者様に選ばれる医院になるため、教育を徹底します
  • マニュアルとカリキュラムで患者様のためになる人を育てます
8.働きがいも 経済成長も

12.つくる責任 つかう責任

持続可能な生産消費形態を確保する。

取り組み

  • ペーパーレスを進め、紙資源の使用を減らします
  • 電池や金属、使えるもののリサイクルを徹底します
  • 器具を大切に扱い、廃棄量を減らします
12.つくる責任 つかう責任

17.パートナーシップで目標を達成しよう

持続可能な開発のための実施手段を強化し、グローバル・パートナーシップを活性化する

取り組み

  • 歯科業界で全体に歯科の活性化を呼びかけます
  • 全国の歯科医院と手を取り合い、共存共栄の関係を目指します
  • 歯科業者様と手を取り合い、持続可能な開発を進めます
17.パートナーシップで目標を達成しよう
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